【5/26まで】獺祭を“観る”。アートを“味わう”。日本橋三越で獺祭pop upイベントが開催中

【5/26まで】獺祭を“観る”。アートを“味わう”。日本橋三越で獺祭pop upイベントが開催中

醸すのは、純米大吟醸のみ!酒造稲門会会員の桜井一宏さんが社長を務める世界の「獺祭」が、2026年5月13日(水)~26日(火)、ポップアップイベント『アートと獺祭、獺祭とアート』を開催しています。

会場は、日本橋三越本店 本館1階 中央ホール。吹き抜けの5階近くまでそびえる豪華絢爛な「天女(まごころ)の像」で知られる特別な空間です。

『アートと獺祭、獺祭とアート』は、獺祭とアートを”観て”、”味わう“ことができるというレアな企画。実際に酒蔵を訪れたアーティストやクリエイターが、酒造りの現場で感じた獺祭の挑戦への姿勢を、独自の表現に落とし込み昇華させた作品がならびます。

会場内には、バーも設置されており、6種類のお酒が有料で試飲可能。
中でも注目すべきは、「北嶋米使用 獺祭 磨きその先へ」
獺祭が主催するコンテスト「最高を超える山田錦プロジェクト」で2度グランプリに輝いた福岡県の米農家〈ウイング甘木〉北嶋將治氏のつくる米で醸した究極の逸品です。

会場内には獺祭の社員の方が多数常駐。大きな話題を呼んだ「獺祭MOONプロジェクト」をはじめ、獺祭のこれまでの歩みから未来への展望までを直接聞きながら、美酒を堪能できる貴重な機会です。